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TERRAZINE

Jan 28
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くぐればわかるのだろうけど、わかんないことをわかんないままにしておく贅沢
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ボスキャラであるクッパですら、ただ駆け抜けてゴールに到達するだけで、倒すことが出来る。上手い人だったら、クッパが登場してから一秒もかからず倒してしまうのではないだろうか。だからといってクッパがボスキャラクターとして存在感の無い駄目なキャラクターかと言えばそんなことは無く、クッパの足元、もしくは頭上を飛び越え、ゴールに到達する刹那の時間には、剣の達人同士が切り結ぶような、映画「椿三十郎」のラストーシーンのような緊張感のある濃密な感覚を味わうことができる。やはりマリオのライバルと言えばクッパなのだ。
枯れた知識の水平思考 (via mcsgsym)

2009-01-16

(via gkojay) (via jinakanishi) (via mcsgsym) (via tiga)
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42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/01/24(火) 19:01:30.53 ID:Uc5xTblJO

バットにサエコの写真貼ればダルの方から当てにきてくれる

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しかし住基ネットは、各自治体がサイバーゼネコンの食い物にされてバラバラにシステムをつくった。構築費は何と805億円であるが、そこに収容されている情報は約10ギガバイト。二層式DVD 1枚に収まる程度であり、その運用に年間190億円もかけている。しかし利用率は0.7~1.0%であり、政府のつくり出した無駄の中でも突出したもの。当然かなり幼稚な連中がシステム設計しているので融通が利かないし、後述する拡張性にも技術的な限界がある。日本の電子政府の基となる汎用的なデータベースをつくるのであれば、当然最新の技術とシステム要件を満たしたものをゼロからつくるほうが安いし早い。過去の過ちと恥の上塗りだけは避けなくてはいけない。
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ロシア人の日本人分析

・外国の批判に傷つけられやすい国民性。外国人からの風評に過敏に反応し、動揺しやすい。

・諸外国を一つの「外」に見立て、また常に1国VS1国で見る。海外の国々を「ひとつ」に
単純化するため、互いが互いに対立する複数国の中でバランスをとるという考え方が不得意
である。「全体」VS「日本」という図式の中で、自意識過剰な反応や被害妄想になりやすい。

・戦争中は非常に攻撃的で強硬だったのに、戦後はお人好しなまでに従順でおとなしくなるなど、
外国に対するコンプレックスが大きく、外国人は特殊であり、同国人へとは違った反応をする。

・自国の連続性という意識が希薄で、歴史はあまり重んじられず、変わり身が早い。

・日常の生活術として「交渉術」を必要としない国民性で、幼い頃から交渉術を学習する諸外国と
違い、外交交渉はいつも後手に回り、交渉下手さが著しい。

・年一回おさい銭を放るのと葬式仏教だけで宗教を片付ける現実主義。来世という考え方が理解
できない。

・清貧の思想。質素を好み、「穢れ」を取り払う「浄化」嗜好から清潔を心がける。たたみマットの
清潔さは明治の欧州各国使節団を驚かせた。
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10 :名無し募集中。。。 :2009/02/17(火) 23:59:55.63 0
with合田兄妹で北海道のテレビ番組に宣伝で出たとき
子供のお悩み相談みたいなコーナーでなごやかな質問の後
「お母さんが家を出て行って寂しいです、どうしたらいいですか?」ってガチな質問が来て
アナウンサー、アシスタント、藤本、misonoがうわっどう答えようって緊張した表情になる中
里田がためらい無く
「いつお母さんが帰って来てもいいようにお掃除やお洗濯のお手伝いをしようね。
帰ってきたお母さんのお手伝いの練習だよ。
それからお父さんにわたしお母さんに帰ってきて欲しいってお願いしようよ」
って的確すぎる回答を瞬時に返した

【速報】田中将大&里田まい結婚!今夜にも発表:キニ速  気になる速報

里田まいといえばこのコピペを思い出す。
案外いい嫁になりそうだ、里田。

(via highlandvalley)

(via mitukiii)

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今年45才になる独身女です。いつかは人並に恋愛をして結婚するものと思っていました。それなのに一体どこで道に迷ったのか、ズルズルとこの年まで独り者です。(苦笑)

幸い仕事には恵まれ、老後の経済的な心配もありませんが、妊娠・出産・育児を経験出来なかった事は、今でも悔いが残ります。敗因は、「身の程知らず」「傲慢」「狭量」。理想は高くない、と言いつつ結局「身の程知らず」。若い頃、男性に媚びる(当時はそう見えていた)適齢期の友人達を蔑視し、「ありのままの自分」を貫く事に固執。女としての魅力もない癖に、男性のちょっとした弱さが見えるとバッサリ斬り捨てる狭量さ。男性優位に激しく抵抗しつつも、一方で(私の相手の)男性には全て私より優れていて欲しいと願う矛盾。共に手を携えて生きていく伴侶、と捉えられなかったのは私の方でした。男性達も馬鹿じゃない。こんな私を選ぶ訳がない。

私から見れば、皆さんはまだお若いです。どうか同じ轍を踏まれぬようお祈りします。
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目覚ましの音楽をウルトラソウルにして

\ウルトラソゥ/

のあとに一緒に

ハイッ!>(゜∀゜)

って言う起床法を知ってから目覚めがいい

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2 :名刺は切らしておりまして:2012/01/25(水) 01:33:27.16 ID:MwBa5Xd/

東芝ソリューション、NTTデータ、日立の3社で受注を激しく争い、賄賂合戦に突入
         ↓
案件の大きさ割には破格値を出した東芝ソリューションが受注
         ↓
一番激しく贈収賄しあった特許庁職員とNTTデータ社員は逮捕、執行猶予判決
         ↓
破格値の東芝ソリューションの下請け企業が架空増資で捜査、破格値の裏に怪しい企業の存在が露見する
         ↓
開発が遅延し、2011年システムリリースの予定を2014年に延期
         ↓
2014年に延期しても稼働の見込みなしとして開発中止  ←今ここ


関連リンク

「システム入札情報入手に賄賂」、特許庁審判官とNTTデータ社員を逮捕
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100622/349509/

特許庁職員の収賄、新たに2人が発覚 日立製作所と東芝ソリューションの名前も
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100820/351311/

[続報]日立とTSOLが「厳正な社内処分」とコメント 特許庁職員による収賄事件の調査結果を受けて
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100820/351315/

特許庁事業の孫請け企業、架空増資か 東京地検が一斉捜索
http://web.archive.org/web/20100918073812/http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100918/crm1009180132001-n1.htm
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以前、小学校に入った年の子供がいきなり「もうこれから何もいいことが起こらないような気がする」と泣き出したのを聞いて、ぎょっとしたことがある。

クリスマスとお正月が過ぎ、三学期が始まったばかりの頃だった。楽しいことが終わって寂しくなったのか、学校で何かいやなことがあったのかと思ったのだが、その子はつぎの日高熱を出した。インフルエンザを発症したのだ。

大人であれば、風邪の引き初めの「何かだるいような感じ」「なんとなく普通ではない感じ」と表現したのだろうが、その「感じ」を六歳の子は、「これから何もいいことが起こらない感じ」と表現した。つまり彼にとっての〈世界〉は、未だ身体と心が別物ではない、風邪に罹った身体の不調は、未来への不安として知覚されたのだ。

わたしたちは「言葉」を介して世界とふれあっている。わたしたちが目で見ているのは、「ものそのもの」ではなく「言葉」であり、「音そのもの」ではなく「言葉」であり、感覚といわれるものですら「暖かさ」「静けさ」「穏やかさ」という言葉を感じているのだ。だが、もしかしたら「痛み」「不快」「不調」「不安」という言葉での分節を知る以前の赤ちゃんにとっては、何もかもが同じことなのかもしれない。

わたしは以前から眠くなった赤ん坊や幼児が泣くのが不思議でならなかった。眠たければ寝ればいいのに、何をいったいぐずぐず言っているのだ、と、眠くてぐずぐず言う弟を見て腹を立てたものだった。だが、彼にとっては、「痛い」のも「眠い」のも、あるいは母がそばにいなくて「不安」なのも、全部同じものとして感じられているのかもしれない。眠くてぐずぐず言うのを、母が抱き取って「よしよし、眠いんだね、ねんねんよ」ということで、「眠い」という分節を知り、転んで泣き叫ぶのを「よしよし、痛かったんだね、お薬をつけようね」と言いきかせて「痛い」という分節を知る。「言葉」を使うこととふるまうことが一緒に示されることで、赤ん坊は言葉の世界に入っていく。そうして言葉の使い方をある程度は知っている六歳の子は、その不安=不調を言葉でそう表現したのだ。

言葉の世界の住人であるわたしたちは、もはや言葉によって分節されなかった世界がどんなものか、想像すらできない。「わたしの身体」「わたしの手」「わたしの足の指」などというように、そんな「身体」を所有している「わたし」が身体とは別にどこかに存在しているかのような気持ちでいる。

けれど、疲れているときのものの見方は疲れていないときとはちがうし、アグレッシブな音楽を聴いていると、自然と気持ちは高揚する。気持ちに対しては嘘はつけても、身体をだますことはできない。風邪を引いたりしたときは、おそらく身体が真っ先に気づくのだ。けれど、言葉で身体と意識を隔ててしまっていると、言葉を使わない身体の声は聞こえない。身体の声を聞く回路というのは、おそらく大人になってしまえば、意識的に作り上げていかなければならないものなのだろう。